DIY

2019年6月28日 (金)

カーエアコンフイルター洗浄

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先日、ルリの車を車検に出したが、
事前に、エンジンオイル交換とエアエレメントの洗浄は済ませて
車検整備に出した
すると、
整備担当者からエアコンフイルターがかなり汚れているとの事で
交換を勧められた

で、費用はいくらぐらいかかるのですか?と訊ねると
「4000円程度です」と言われたのでちょっと驚いた!

自分で洗浄する事できませんか?と更に訊ねると
「洗浄する事はできませんねー」と言われた
もう少し後になって、自分で交換しますから・・
とフイルター交換提案をソフトに断り、
帰宅してYoutubeでエアコンフイルターの洗浄の事を調べたら、
皆さんけっこうやってるみたいだ!
という事は、「洗浄できません!」と整備担当者が言っていたのは
ウソだったのか!と思いつつ
自分もやってみようと思った

で、
コンソールボックスを取り外してエアコンフイルターを取り出した



201906_1147
台所洗剤をかけて水にジャブジャブと浸すと汚れが出てきた!


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でも、水は一回目なのに、こんな風に↑大して汚れがでていないので、
フイルターの交換も洗浄も まだ する必要はなかったように思えた
(Youtubeで見た時は、真っ黒汚れた水になっていたのと比較すると、
 キレイな方だと思える)


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やさしくもみ洗いをした後、5~6回ぐらい濯ぎを繰り返してから、
(洗濯機で脱水して)半日陽に干すと・・


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こんな感じに簡単にキレイになった!
(洗った後はぶよぶよ状態だったが、干すと直った)


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再びフイルターを挿入して


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フタをパチンと止めて、コンソールボックスを取り付けると作業終了

カーエアコンの洗浄も簡単にできるので、
自分で洗浄する方が費用が安くすむと思える
エアコンフイルターはネットで安く売られているので、
買って交換することもできるし、
次回車検前には自分でエアコンフイルターの点検整備作業も済ませて
おこうと思った

 

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2019年6月 7日 (金)

ガーデンシェッドの修理

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DIYでガーデンシェッドを建ててから10年以上経つが、
梅雨に入るので一応チェックしていたら・・・
左下部分の1×4材で張った部分が腐りかけていた!(しかも柱の一部までも)
(その写真を撮るのを忘れていた)

折角修理するので、小窓部分まで板を剥がして
檜板を使って下見張りで張って修理することにした

下見張りは、ガラクタ市で買ってストックしておいた
70mm幅の檜板がやっと使えると思った(笑)
寸法的に重なりを考えると釘(ネジ)を隠せる張り方が出来そうなので
スリムコーススレッドを打ちながら(釘隠しで)張ってみた(^_^.)


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小窓部分はアクリル板を取り付けていたのだが、
陽射しで劣化してクラックが入っていたので取り外し、

木で小さな扉を作って取り付けることにした
蝶番で固定したらこんな感じにできた↓


201906_1065

 

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イメージしている色を考えながら、
手持ちの白とグリーンとブルーとカカオとベージュのペンキを調色して作ることにした

  

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山藍摺色(Yamaaizuri)に近いペンキが意外と簡単に出来たので・・

 

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試しに塗ってみると、こんな感じでいいかなーと思えた(^_^.)

 


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下に段ボール敷いて養生し、
ペンキを塗っていった

(塗っている白ペンキは、透明油性ステインペンキを調色して塗ったものだが、
 数年ごとに塗り重ねている)

 
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小窓扉とコーナー板は取り外して塗って乾かした後に
組みたてるとこんな感じに修理できた


201906_1078
ちなみに、ドアノブは自然木を利用して作ったが、
ラッチ機構部分も木材を加工して作った
(何も苦労して作る必要はないとは思ったが、
 DIYで作ってみたかったので(笑))


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小窓の扉は開閉できるようにしているが(マグネットキャッチも取り付けた)
でも利用する予定はないけど・・
以前は、透明アクリル板を張っていて、中に時計を置いていたので
ガーデニング作業中に時計を見ることができるようにしていた

 

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2019年5月 4日 (土)

ミシンの修理

2019_010_0741
「ミシンが壊れて使えなくなった」とルリが言うので・・・
「修理しようか?」と言うと
「買ってかなり経つので、新しいミシンを買うからいいわよ」
と答える

買い換えたいんだろうなーと思い、
「だったら新しいミシン買ったら 
 でも、捨てるには勿体ないし、
 2台あった方が便利だろうから一応修理してみるよ!」

と、いうことで 分解修理をしてみることにした
 


2019_020_0743
「水平がま」が回らないとの事だったので、
分解しながら水平がま駆動関係をチェックしてみると、
駆動ギヤが壊れていたので取り外した


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こういうギヤはミシン店で買う事ができるだろうと思い、
近くの修理もやっているミシン店をネット検索して
買いに行く事にした

ミシン店で、壊れたギヤを見せながら
(ミシンの型式を伝え)
これと同じギヤが欲しい事を伝えると
「ちょっと調べてみますね!」と答えて
事務室のような所へ入っていった

しばらくすると戻ってきて、
「ミシンの年数が経っているので、
 メーカーにも もう部品の在庫がありませでした」
と答えた

特殊部品じゃないし、
こういうギヤはメーカーの標準部品だろうし、
最近のミシンでも同じギヤを使っているだろうから
在庫がない!というのは
買い換えを勧める口実だろうなー
と自分は感じた

案の定、夫婦でやって来ているのを見て、
直ぐに新しいミシンの説明を長々と始めた(^_^.)

で、仕方なく希望メーカーと希望機能なんかを一応伝えると・・
倉庫からミシンを持ってきて、
丁度昨年のモデルがあって
展示品交換したばかりなので、
このミシンでしたら格安にできますよ!

で、いくらになりますか?と訊ねると
「20万?が約10万ぐらいになりますよ!」
「帰って検討してみます」と断って店を出ようとすると
急に不機嫌&無愛想に激変したのにはちょっと驚いたが、
でも、そのまま店を出た

そのミシンの型式を暗記しておいたので、
帰宅してネットで調べると、
5年ぐらい前に発売されたミシンだったので、
昨年のモデルというのも嘘だったという事が分かったし、
ネット価格も5万ぐらいが相場のようだったには驚いた(^_^.)

結局、ネットでギヤを数百円で買うことができた
(写真の右側の新しいギヤ)

  
2019_040_0752
新しいギヤを取り付けて組み付けようとしたら、
ピンが1個足らない!
分解してミシンを移動させた時に紛失してしまったと思い、
慌てて移動した部屋などを丹念に探したが
いくら探しても見つからない!(^_^.)
 
こんな部品ぐらいだったら作った方が早いか!と思い
ノギスで寸法をチェックしてステンを手加工して作ったが(右の部品)
でも頭部分がスライドするのでスムーズに動くような
精密な寸法を出すのが結構難しかったけど(笑)(^_^.)

 

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糸すくい動作のタイミングを見ながら
タイミングベルトを合わせて組立て、
カバーなんかを取り付けて修理完了!の筈

  

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電源を入れて簡単に動作チェックしたけど
問題さなそうなのでルリに返却した

後で聞いたら、
「縫ってみたけど直っていた! 
直ったので新しいミシン買わなくてもいいかも知れない・・」
と言うので、
「最近の機種は自動糸きり装置なんかもついて便利そうだし、
 買ったら!」と言うと 嬉しそうな顔をしながら・・
「そうよね!」
と答え、結局、
(ルリはJUKIファンのようで)
JUKIのコンピュータミシンを調べてネットで買ったので、
ミシンが2台になった 2本ロックと4本ロックを加えると4台かな(笑)

 
(実は、もう一台、古いミシンもあったので、
 そのミシンは分解して使えそうな部品を取り、
 鉄とプラを分別してプラはゴミへ! 
 鉄はリサイクル屋さんに引き取って貰った(無料で))

 

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2018年12月17日 (月)

クリスマスリース

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11月に葛筆を作った時に、ついでにリース台も作っておいたので
これを利用してクリスマスリースを作ることにした

  
 
201812_05830
あっちこっちに紅葉狩りに行ったついでに
マツボックリやドングリなんかを拾い集めていたので、
今年は木の実メインにしたクリスマスリースを作ってみように思う
で、アバウトにレイアウトを考えながら
グル―ガンでホットメルト接着するだけだが・・
一先ず完成 
でも、ちょっと寂しい感じなのでアイテム追加して・・
 
 
201812_05833
こんな感じのクリスマスリースが完成した
 
クリスマスホーリーの葉と赤い実を加えてもいいかなー
とも思ったが、最初からそういうレイアウトを考えておかないと
ちょっとバランス取れなさそうなので止めたけど(笑)
 
 
     Illust701_2
< ちなみに、近年作ったクリスマスリース >

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2018年11月27日 (火)

レザークラフトでデイバックを改造

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ミニデイバッグを時々使うが

1本ベルト式なので、水筒なんかを入れると
バランスがくずれて右肩が凝ったりするので改造することにした
  
 
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使用していない別のベルトがあったので、
これを利用してこんな感じに2本ベルトに変えよう!
 
(ミニデイバッグの大きさは、ハサミの大きさと比較すると
 分かりやすいと思うが、かなり小さめだが
 だから1本ベルトになっているのだろうけど(笑))
 
 
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型紙を作って牛革をカット
 
 
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こんな感じに固定してやればいいかなー
 
 
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縫いづらいので木工ボンド塗って固定した方が良さそうなので
ボンド塗って印台で挟み そのまま一日放置
 
 
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完全に接着されている
 
 
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菱目打ちで穴を開けると・・
 
 
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こんな感じに!
 
 
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後は縫うだけだが、黒糸がない!
でも目立たない場所なので こんな色の糸でもいいや!(笑)
 
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あと少し
 
 
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何とか2本ベルト改造の終了!
 
 
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キーケースを作った時は結構大変だったが、
今回は非常に楽だった!(笑)
 

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2018年11月14日 (水)

葛筆を作って見た

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葛が沢山!

 
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蔓筆は作った事はあるが、
葛筆はまだ作った事がないし、
葛を使って葛の極大筆を作って見ようと思う
根っこ部分がいいとは思うが掘るのも大変なので
伸びた蔓をカットし、しっかり束ねた
 
 
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筆の中央部分を長めにカットし、
まわりは少し短めにカット
 
 
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木槌ぐらいが良さそうだが、金槌でもいいかー
只管に叩く、 そしてまた叩く
 
 
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もっと叩いて繊維を出さねば・・
 
 
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叩き疲れてしまったので、
もうこのへんでいい事に!
 
 
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後は、ワイヤーブラシで更に繊維をほぐして
 
 
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やっと葛筆が完成した
 
 
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今までに作った蔓筆と比べると大きさが分かりやすいと思うが、
かなりデカめの葛筆!
 
 
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「董村会」の焼印が押されたこの1本の蔓筆は、
(江戸~明治の書家) 下枝董村の蔓筆の作り方を継承され
蔓筆を作り続けている下枝董村会製を買ったものだが
他の蔓筆はそれを真似て自分が作った筆
 
ちなみに、
 一番上のは、ハーブのディルで作ったもの(笑)
 下枝董村が好んで作られた蔓は藤蔓だそうで
 自分も藤の蔓を使用して作った蔓筆が多い
 
 
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で、極大筆の葛筆に墨をつけて半紙に書いてみたが・・
かなり難しい!
力加減と運筆加減(速度)での潤筆と渇筆の出し方が非常に難しくて
30枚ぐらい書いても全く思うように書けない!
で、今の自分の書の力量は、
悔しいがこの程度かと思い諦めた!(笑)
 
 
201811_130_8723
やっとここで登場するのが、
先日のみつばちフリマで買った
例の濃緑和紙!
 
 
201811_140_0448_2
和紙を広げて作品を仮置きすると
こんな感じになったが、
濃緑和紙が黒色和紙に見えてしまうし、
淡墨加減をもう少し濃いめにすれば良かったと反省
 
 
(堂号印と雅号印は個人情報保護の意味でボカシを入れているが・・
 案外、遊印にした方が似合ったかも(笑))
 
後は作品を裏打ちして
和紙を使って表装して茶室用の掛け軸として
仕上げたらいいかなー
と思ったものの
うちには茶室はないし、和室も全くないので
仕上げたとしても意味がない事に
今頃気づいた!
という事で、和紙の件はこれで おしまいという事で(笑)
 
 
<参考>
下枝董村が作った蔓筆と作品について→→ 下枝董村 
下枝董村作品の動画説明→→ みやこ町歴史民俗博物館デジタルミュージアム
 ちなみに、小倉城にある筆塚に刻まれた文字は下枝董村が書いた字
 

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2018年10月16日 (火)

敷石張りと目地入れ

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クリアランスセールで買ってストックしておいた敷石を利用して
庭の雑草が生えるプチ坂道に敷石を張ることにした
 
土を少し削って均した後、
敷石をアバウトに並べて1か月ぐらい放置しておいたが、(安定させる目的で)
目地に「固まる土」を入れて軽く散水した
 
 
201810_0310
後は、1時間ぐらい放置した後にしっかり散水して完成
 
 
201810_0337
数日後撮ったのがこの写真だが、
こんな感じに変わった
 
         Illust59_thumb
 
 
庭でDIY作業をする事がよくあるが、
様子が道路を通行する人からも少しは見えると思う
少し前の事だが・・
 
ある男性が近づいてきて
「ちょっと相談があるんですけど、聞いて貰えませんか?」
と言う、
「えっ、なんですか?」
「器用に何でも作っている方のようなので、頼みたい事があるんです」
「どう言うことですか?」
「実は、うちのインターフォンに雨が当たるので、
 雨避けをトタンかなにかを加工して取り付けて欲しいんですよ!」
「いえ、私は商売している訳ではないし、勿論プロでもないので
プロの方に依頼して下さい」
「小さな仕事なので、頼めるところがないので
だから貴男に頼んでるんですよ!」
「そんな小さな事だったら、自分でされたらどうですか?」
「俺ができないから 仕方がないから頼んでるだろう」
「だったら便利屋さんにでも頼んだらいいじゃないですかー」
「便利屋に頼んだら高くなるだろう」
「だからと言って そう言われても、
私はそんな仕事をしている者ではないですから・・」
「あんただったらいつもDIYやってるから出来るでしょう 
だから頼んでるんですよ! なにも
タダでやってくれとは言ってない!」
 
なんだかムカついてくきた
 
お断りします!
「材料代ぐらい払ったら、簡単にやってくれると思ったが 見損なった!」
「他人が困っているのに・・・」
と、激怒しつつ、そんな捨て台詞を残して去っていった!
 
実は、その団塊世代の男性とは
過去に何度か立ち話をした事があり
集団就職で関西へ行って働き、
定年退職後、関西からこちらへ引越してきたらしく
身の上話や自慢話を一方的に何度か聞かされていたを思い出す
 
特に印象に残っている会話の一つに、
「うちのワイフが・・・」とよく言っていたが
「ワイフと言うのは妻の事を英語でワイフというけど あんた分かる?
ここら辺だとワイフと呼ぶことないだろうけど・・」
九州人をバカにしているんか!
と勘違いしてしまいそうな嫌~な感じの男性に思えた
(もちろん その人個人の性格や人柄の問題だと自分は思っている)
 

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2018年9月13日 (木)

室内物干し

201809_0109
春に寝室をリフォームした関係で、
室内物干しする場所が無くなってしまい
ルリから「室内物干しが欲しいのよねー」というリクエストがあり
DRYit(ドライ・イット)というのを2セット買って取り付ける事にした
 
201809_0211
ネジ止めする程度なのでDIYとまでは言えないようにも思えるが・・(笑)
 
取付位置を測り、ステンネジで2か所固定するだけだけど!
 
 
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ドライ・イットは下地が石膏ボードでも取付が出来るタイプだが、
でも ここは全体の壁をDIYで構造用合板(12mm)を張って
クロス張りで仕上げているので、
どこでもネジ止めできるので便利だけど・・
 
 
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カバーを取り付けて折りたたむとこんな感じになる
 
 
201809_0214
で、物干し竿を取り付ける時はこんな感じになるけど・・

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2018年6月 7日 (木)

電動トリマーの修理

201805_0827
ブログタイトルにDIYをつけているのが、
でも最近DIYネタのUPをしていないので、
簡単なことでも・・

(DIYは色々やっているのだが、DIYコンテストに出品する場合は
未公表作品が条件になるのでUPを躊躇ってしまう・・)
 
先日、電動トリマーの修理した事でも
 
いつものようにトリマービットを取り付けて、
本体固定ネジを締めようとした空回りする??
 
 
201805_0828
固定ネジを取り外してみると、
ネジの先端部分の山が潰れてしまっている
 
ネジ山が擦り切れてしまっていた!
 
 
201805_0831
HCで市販の蝶ボルトを探してみたが、
30mmの長さまでしかなかったので、
逆に蝶ナットと45mmのボルトで取り付けてみることにした!
これでも十分だとは思えるが、
 
 
201805_0860
後日、別のHCでボルトorナットをノブに変える事ができるという
プラパーツを見つけたので買ってしまった(90円)
 
201805_0861
長ボルトを取り付けて・・
 
 
201805_0862
トリマーに取り付けてみた!
ノブの大きさが少々大きく感じるが、
しばらく使ってみようと思う
使いづらいようだったら、
蝶ナットに戻そうと思っている
 
Cm_diy01
世の中DIYブームだから
DIY用の電動工具類メーカーも好景気だと
勝手に想像していたが、実情は逆のようでメーカーは
非常に厳しい状況のようで・・
 
 
一年前ぐらいだったかな?
某HCへ行き、カウンターで
「E-Valueのこの商品を取り寄せて貰えますか?」
と訊ねると、担当者を呼んでくれたので、
再び訊ねたがE-Valueを知らないとの事だったので
「藤原産業の商品の事ですけど・・・」
と説明すると、
「藤原産業は私は知らないし、
 うちとは取引もないので取り寄せる事はできません」
と答えられたので、
「えっ!藤原産業の商品は色々並んでるのを見ますよー」
と言うと、
「えっ!どれですか?」
と言われるので商品が並んでいる場所へ
一緒に行ったものの、
簡単に見つけられず気が焦ってしまった
で、「確か、見た気がするが他のお店だったかも知れないので
すみません それではもう結構です」
と言って店をでた。
後日、そのHCへ行った時にゆっくり探してみると、
E-Valueの商品は色々並んでいた(笑)
工具類の担当者が藤原産業の事を知らない
と言うことに改めて驚いてしまった!

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2018年5月24日 (木)

ハートオリーブ

庭のオリーブから「ハート型のオリーブの葉」を見つけ
”押し葉”にしていたが、一か月ぐらい経って思い出した!
          Herb1104
201805_010_0774
で、庭の樫の木を切り倒した時に枝を少し取って
保管していたのがあったので、
皮を剥いで縦割りにして加工して穴も開けた!
 
 
201805_020_0784
 
201805_030_0785
この樫の木片にハートオリーブの葉を貼りつけようと思うが・・・
セリアなどでも売られている「UVレジン」で貼りつけるのが
良いように思えるものの・・
UVライトを持っていない!
ルリはネイルをしないので
ネイル用UVライトも持っていないし・・
 
 諦めてパウチにする方法もあるとは思うが、
 折角なので何とかしてみたいと考えて・・
 
 
201805_040_0787
で、木工ボンド大丈夫そうなので、
貼りつけてみることにした(笑)
 
 
201805_050_0788
気泡ができないように丁寧にボンドを塗り・・
 
 
201805_060_0789
かなりボンドを盛った
 
 
201805_070_0792
翌日見ると、少し透明になりはじめている
 
 
201805_080_0798
2日目になると、かなり透明化している
 
 
201805_090_p0017_
が、3日以上経過しても透明度は大して変わらないので、
この程度の半透明状態で、
紐をつけて完成とすることに!(笑)
 
 
201805_100_p0019_
裏側はこんな感じで!
 
201805_110_0746
で、早速 ハートオリーブ効果か?
プチラッキーな事が色々あるようになった(笑)
アイスを食べると「あたり」が出たし!
 
201805_120_0802
ウィンターセイボリー 60円
チャボホトトギス 75円
貝母ユリ 100円
レモンティーツリー 60円
レモンタイム マジックカーペット 60円
と、半額セールで買えたし・・
 
 
201805_130_0805
レモンタイム マジックカーペットって、
よく知らないが・・
クリーピングレモンタイムは
植えているが茎の太さが違うようだし、
ロンギカウリスタイムとは花の付き方が違うし・・
とりあえず庭に植えてみようと思う!
 
花や樹木の種類も数も減らそうとしているのだが、
半額セールなんかで安い苗を見ると
ついつい買ってしまう

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