« Aquascutumのペン | トップページ | サフラン »

2018年10月 1日 (月)

リコリスとアズレアセージ

201809_05299
UPが遅くなってしまったが、
彼岸花の次にリコリスも咲いた

 
201809_05293
アズレアセージ
風に揺れる か細い印象が魅力なのかも知れない
 
 
201809_05295
ノボタンも咲き始めたが、
今朝は台風24号の強風で花たちも野菜たちも痛んでいると思う
 
 
201809_05258
花壇は黄色系の花が多く咲いている感じで・・・
 
 
201809_0234
秋茄子が生りはじめて嬉しい
(夏場は害虫にやられて葉もボロボロだったので)
 
201809_05267
大根も今のところ順調に生長しているが、
虫達に食われないといいのだが・・
 
201809_0247
 
201809_05297
キュウリも終わりに近づいたが、
シカクマメはよく採れている感じで有難い
 
201809_0264
甘とう美人も沢山採れた
 
 
201809_0245
自生えカボチャを全部収穫して
やっと残渣も片付けたが、
自生えカボチャに二畝も占拠された割には
収穫量が少なかったかも(笑)
 
 
201809_0252
コリアンダーを植えている場所からかなり離れている
菜園スペースなのだが、ここに自生えのコリアンダー(パクチー)が
沢山自生えしているのを発見した(笑)
コリアンダーの種を収穫した後、残渣を片付ける時に
種をこぼしたのかも知れない
生えて欲しい場所にはあまり生えず、
生えて欲しくない場所にはメチャ生えちゃう!
なかなか思うようにはならないようだ

|

« Aquascutumのペン | トップページ | サフラン »

ポタジェガーデン」カテゴリの記事

コメント

おはようございます

アズレアセージだったんですね コバルトと色が
少し違うので??だったんです
一面にこれが咲いていて(友人の庭)素敵です

収穫も相変わらずたくさん 消費されるところも素晴らしい
四角豆はどんなふうに調理されていますか?

↓ 素敵なペン  こんな情報PCから?
字を書くのが好きだからいいな~と思いました
まだあるかしら ^^

投稿: さくら | 2018年10月 2日 (火) 08時40分

秋茄子や四角豆、キュウリや自生えのカボチャと
色々と収穫できて良いですね

投稿: クミン | 2018年10月 2日 (火) 19時39分

さくらさん

>一面にこれが咲いていて(友人の庭)素敵です
そうなんですねー うちのは少しだけなのでピンと来なくて(笑)

シカクマメはレンジで加熱してサラダに加えて食べたり、
ラーメンに入れたり、炒めたり・・と色々と利用していますよー

この創刊号雑誌は新聞広告を見て知ったのですが、
10月初め頃に店頭に並んだようなので
まだ購入できるのではないでしょうか?
唯、本の内容がブランド品志向の男性用の内容なので
女性には好まれないような気もしますけど
どうでしょう? 書店で確認された方がいいような気もしますよ
(正直、ペンも写真から想像できる程の上質品ではなく
 やはり付録品レベルのように自分は思います

投稿: チョコミント | 2018年10月 3日 (水) 06時38分

クミンさん

シカクマメがよく採れているし、
秋茄子が採れそうにもなってきているのが嬉しいです
でも冬野菜の準備が遅れているので
少し焦りぎみなんですよー(笑)

投稿: チョコミント | 2018年10月 3日 (水) 06時39分

アズレアセージ、いい色ですね。以前ベランダで育てたことがあって、草丈がものすごく伸びてしまいました。途中で剪定したほうがいいのかな?
秋茄子が立派!鈴なりですね。
カボチャの形がうちのと似ています。種を取ったもとのカボチャもこんな感じでした?

投稿: 海月 | 2018年10月 3日 (水) 10時29分

海月さん

アズレアセージやアメジストセージなんかは放っておくと
草丈が高くなりますねー
伸び盛りの頃に一度カットすると伸び過ぎを
押さえる事ができますね
(うちはカットしているがカットのタイミングが難しい)
唯、開花時期が若干遅くなるような気がします
 
>種を取ったもとのカボチャもこんな感じでした?
それが・・ 記憶にないんですよー(笑)
でも、自生えしたのでカボチャを買って食べた後に捨てた
種から自生えしたのだろうから
こんな感じのカボチャだったんでしょうねー(笑)

秋茄子が生ってやっと!
と言った感じなんですが、夏場はボロボロで
茄子らしい茄子が収穫できない哀れな状態だったんですよ

投稿: チョコミント | 2018年10月 4日 (木) 06時06分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« Aquascutumのペン | トップページ | サフラン »